チャイナエアラインのトリプルセブン@東峰トンネル


 トリプルセブンのエンジン、でっかい! 

成田空港のRWY34Rエンド西側、東峰トンネル東側入口付近で撮影したチャイナエアラインのトリプルセブン(ボーイング777)です。トリプルセブンのエンジンでっかいねー。RWY34Rへランディング直前のショットです。
この写真の撮影ポイント・・・東峰トンネル

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

このチャイナエアラインのCI100便は、桃園(台北)を8時55分に出発、成田空港へは13時55分に到着します。チャイナエアラインのコールサインはダイナスティ。飛行機の機体が東峰トンネル東側入口付近の上空を通過する頃には、すでに航空管制官からの「ダイナスティ ワン ゼロゼロ クリアード トゥ ランド」のコールがかかっています。

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

3月25日からは、いよいよと言うか、久しぶりと言うか、CI100/CI101便にエアバスA350-900が入ります。楽しみですね。

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

 垂直尾翼の反射光がgoodなトリプルセブン 

チャイナエアラインのトリプルセブン(ボーイング777)のほぼ真横からショット。ダッシュ300のロングな迫力ある機体を写し止めました。偶然垂直尾翼に入った太陽の反射光が良いアクセントになっています。気持ち機体が左に寄ってしまいましたが、垂直尾翼の反射光がgoodだったのでアップしました。

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

ちなみにこれで24mm。近いね!畑ポイントで同じように飛行機の機体と道路をフレーミングして撮影すると100mm以上の焦点距離が必要になります。伊丹の千里川並み、とまではいきませんが、近いものはあります。

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

最後は、トリプルセブンのキュットしまったヒップがフェンスの向こうへ消えていく間際のショット。トリプルセブンはどこから見ても美しい。

チャイナエアラインのB777@東峰トンネル入口前

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF24-70mm F4 L IS USM・F11・1/1000秒・ISO500

最後までお読み頂き有難う御座います。それでは、また!!
この写真の撮影ポイント・・・東峰トンネル

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