チャイナエアラインのエアバスA350発進

 奥の細道にて~成田 

成田空港のRWY34Lから発進した、チャイナエアラインのエアバスA350-941。チャイナエアラインがエアバスA350を台北桃園/成田線に投入して早1年ちょっと。自分でも意外、ココ奥の細道で撮ったのは初です。漸くやって来た、奥の細道でのチャイナエアラインのエアバスA350 Getの瞬間でした。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO500

高いんだろうな、と思いながら待っていたけどやっぱり高かった、チャイナエアラインのエアバスA350。ジャンボも高いんだから、そりゃぁ高いわ!それでも、何とか成田のターミナルビルを背景に入れたショットを撮れたのは大収穫かな。。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO400

成田発14時35分のCI101便。実際の離陸時刻は15時過ぎとなり、冬のコノ時季は陽射し不安定な中での撮影となります。3枚目の写真は、ちょっと陽射しが弱いゾーンに入ってしまったショットになりました。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO500

 誰もいない奥の細道 

真冬の奥の細道、昼前後は僕以外に数人のカメラマンの方がいましたが、15時だとさすがに誰もいない。手袋がないとちょっと厳しい気温になってきます。チャイナエアラインのエアバスA350を撮って即行で撤収することにしました。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO500

奥の細道でのチャイナエアラインのエアバスA350のショット。想定はしていましたが、成田の管制塔には全く絡まず。思いっきり引きで撮れば管制塔をフレーミング出来たかもしれませんが、最近中途半端なことはしなくなってきました。無理せず純粋に機体を追うのも良いかな。。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO500

最後の写真。この短い距離で陽射しが当たったり当たらなかったり、最後まで結果を予想出来ない状況での撮影となった、チャイナエアラインのエアバスA350。次はもっと条件の良いときに撮影出来ると思います。

奥の細道で捉えたチャイナエアラインのエアバスA350

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II・F11・1/1000秒・ISO500

最後までお読み頂き有難うございます。それでは、また!!

この写真の撮影ポイント・・・奥の細道
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