大韓航空 ボーイング 747-4B5

大韓航空のジャンボジェット(ボーイング747-4B5)


 アッパーデッキから後方へのラインが何と美しいジャンボ 

成田 さくらの山 大韓航空 ボーイング 747-4B5

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II ・F11・1/1000秒・ISO500

成田空港のRWY16R(Runway 16[one six]Right)へラインアップする大韓航空のジャンボジェット(ボーイング 747-4B5)。やっぱり格好良いですね。アッパーデッキから後方へのラインが何とも言えない美しさです。
成田の飛行機撮影ポイントを見る

成田 さくらの山 大韓航空 ボーイング 747-4B5

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II ・F11・1/1000秒・ISO500

成田空港の第一ターミナル展望デッキより、RWY16R(Runway 16[one six]Right)からのテイクオフ。

大韓航空 ボーイング 747-4B5

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II ・F11・1/1000秒・ISO640

大韓航空 ボーイング 747-4B5

CANON EOS 1D-X MarkⅡ・EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II ・F11・1/1000秒・ISO400

 首都圏で撮れるジャンボ 

成田空港へ乗り入れるジャンボジェットは、成田ーデトロイト線のデルタ航空のジャンボジェット(ボーイング747-451)とダイナスティ(チャイナエアライン)の成田-台北線のジャンボジェット(ボーイング747-409)が10月末で退役となると、旅客系のレギュラーは消滅します。大韓航空のジャンボジェット(ボーイング 747-4B5)は個人的には準レギュラーと呼んでいますが、今後どうなるのか気になるところですね。不定期でも良いので是非来て欲しいです。

羽田空港へ乗り入れるジャンボジェットは、タイ国際航空、ルフトハンザ ドイツ航空、カンタス航空の3社です。

気づけば首都圏で旅客系のジャンボをレギュラーで撮れるのは羽田空港のみとなってしまいます。もっとも、羽田空港でまともに撮れるジャンボジェットはルフトハンザのみで、午前中に撮れたタイ国際航空のTG682/683便は、現在はトリプルセブンに変更となっています。

一方、成田空港は貨物系のジャンボジェットが数多く乗り入れていますので、全体では成田の方が圧倒的にジャンボジェットの乗り入れ数は多いですが。NCA(日本貨物航空)、ポーラーエアカーゴ、カーゴルクス・イタリア、コリアンエアカーゴ、キャセイパシフィックカーゴ、アシアナカーゴ、アトラス、チャイナエアラインカーゴ。。まだあるかな?私が知っている限りでも山ほどいますね。やっぱり成田は良いですわ。

最後までお読み頂き有難うございます。それでは!!
成田の飛行機撮影ポイントを見る

関連記事:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください